両眼視を考慮した左右別の光学設計で、上下や左右に視野を動かしても、視野はいつも快適。
近方視での目の調節力をサポートする「見る」環境を考えた、新発想のメガネレンズ。
| 選べる素材(屈折率対応表) | |||||
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全方位の目の動きを考慮した設計。だから、すみずみまできれいに見えます。
レンズの中心部から視線が左右に移動した場合でも、つねに快適な視界が得られます。

- 横の物を見る場合、レンズの赤マーク周辺を使っています。

- 斜め上の物を見る場合、レンズの青マーク周辺を使っています。

- 正面下の物を見る場合、レンズの緑マーク周辺を使っています。
暮らしの中ではレンズのさまざまな部分を使って物を見ています。リマークは、両眼視を考慮した光学設計で作られています。
遠くから近くまで「見る」運動をサポート。いつでも快適な視界が得られます。
レンズの下方向に、「近く」をサポートする度数のゾーンを設けることで、遠くから手元まで視線が移動しても自然な見え方を実現しています。

- 遠くを見る場合、レンズの上部分を使います。

- 近くを見る場合、レンズの下部分を使います。

- 「近くを見る」ことは、調節を必要とする目の運動です。調節とは、遠くから近くの物へピント合わせを行うこと。
そのとき、毛様体筋という調節筋肉が働きます。リマークは、この調節筋肉をサポートするレンズです。

![活発に動く目を優しくサポートする[Active]。若い人に使ってほしいメガネレンズです。](images/remaark/g01_local01_07_remark_dd_01.gif)
- 近視や遠視を補整する一般的な単焦点レンズは、対象物に正対した状態で見ることを前提に設計されています。
しかし、毎日の暮らしの中では、遠くから、左右、手元などさまざまに視線を動かしています。
リマーク アクティブは、全方位での快適な視界を考慮しているので、日常生活全般で快適にお使いいただけます。

![働く人の目をサポートする[Biz]。ビジネス仕様のメガネレンズです。](images/remaark/g01_local01_07_remark_dd_02.gif)
- パソコンやデスクワークなど、近くを集中的に見る時間が多い方に最適なのがリマーク ビズです。
パソコンのように40㎝前後の近方を見続けると、目の調節筋肉がつねに緊張した状態となります。
リマーク ビズは、近方視を積極的にサポートするので、近くの物をより快適に見ることができます。