遠くも近くも、広く開放感のある視野を確保し、スムーズに目が動かせて快適。
「見る」ことを楽しくし、日常生活にゆとりをもたらす遠近両用メガネレンズ。


- 誰もがそうであるように、遠近両用メガネレンズは遠くもハッキリと、すっきりと見るために手にする製品です。
ホヤラックスFDは、遠くを見る遠用部が広く感じられるように、度数ごとにきめ細かい最適設計をしています。どなたにも快適な見やすさをお楽しみいただけます。


- ゆれる?ゆがむ?慣れづらい?遠近両用メガネを敬遠される方は、そうしたイメージをもっています。
ホヤラックスFDは、遠くを見る度数から近くを見る度数へと変化してゆく部分を、スムーズに視線が流れるようにレンズ両面を活用して設計されています。いつも自然な装用感にご満足いただけます。


- 遠近両用メガネレンズを求めるきっかけは、手元の見づらさから生まれてきます。
ホヤラックスFDは、お客様一人ひとりの度数、手元を見る距離、そして左右の目の幅に合わせ近くを見るための近用部の位置が設定されています。きっと、これまでにない見やすさを実感していただけます。

- 遠近両用レンズは「慣れるまで時間がかかる」とお思いのあなたには、14mmタイプでゆったり視界を提案します。


- 遠近両用レンズは「小さいフレームで作れない」とお思いのあなたには、11mmタイプで オシャレな目元を提案します。


[BOOM]、それは世界ではじめて開発したHOYA独自のレンズ設計技術。

- 上下の視線移動をラクにするためには、眼から遠い凸面に縦方向の度数変化を配置したほうが効果的。
![[BOOM]イメージ側面図](images/boom_img_02.jpg)

- 横方向の視野の広がりを実感するためには、眼から近い凹面に横方向の度数変化を配置した方が効果的。
![[BOOM]イメージ上方図](images/boom_img_03.jpg)
![両面累進設計[BOOM]](images/boom_logo.gif)


